
タレが染み込み、真っ黒に色づいたいなりずし用の油揚げは、長岡まつりの花火見物などで愛され続けてきた味です。
まずは、新潟県産大豆などが原料のいなりずし用の油揚げを作り、それをもみ洗いして油抜きします。
新潟県産の醤油にきび糖を加えた濃厚で甘辛いタレで、もみ洗いした油揚げを2日間煮込みます。
肉厚な油揚げに、濃厚でうま味たっぷりのタレがしっかり染み込んでこの色合いに仕上がります。
ご家庭で酢飯を入れれば「黒いなり」の出来上がりです。
しっかり味が付いているので、そのままビールやお酒のおつまみにもおすすめです!

新潟土産として人気の「瑞花」。なかでも一番人気なのがえび味です。
全て手作業で、うるち米にえびの粉末を練り込んだ生地を高温の油で揚げ、赤穂の塩で味付けます。
揚げ時間はほんの数秒ですが、職人が一瞬の見極めで揚げる熟練の技。
軽やかで口溶けの良い食感を生み出す大切な作業です。
さらに、割れやすいので人の手で一つ一つ丁寧に袋詰めしています。
手作業が生み出す上質な味わいを守り続け、新潟県産の定番として知られる瑞花をぜひご賞味ください。

「さかすけ」は、清酒の製造工程から生まれた酒粕を乳酸菌で醗酵させたダブル醗酵食品です。
酒粕がヨーグルト化したような、くせのない味わいとキリッとした酸味で、塩分はゼロ。
酒粕よりアップした栄養と機能性成分が含まれています。
唐揚げや肉の生姜焼き、ぶりの照焼、マグロの漬けなど、さかすけをプラスするだけで柔らかくしっとり仕上がり、素材のうま味も引き出します。
調味料に加えても、スィーツに使う乳製品をさかすけに変えて使っても良し
色々な料理に使えます。

新潟は「枝豆の作付け面積日本一」の県です。
でも出荷量は全国7位…なぜなら新潟県人は枝豆が大好きなのです。
新潟の枝豆があまりにも美味しいので、農家さんは自分たちが食べる為にも枝豆を栽培しているのです。
さらに新潟枝豆は種類が豊富で、早生から茶豆まで約2週間ごとに品質が変わります。
次々と時期ごとの味わいが楽しめるのも魅力です。
ぜひ新潟夏の味をお楽しみください。

「桐の素晴らしさを伝えたい」桐のある快適なライフスタイルをプロデュースしている加茂市の「イシモク」。
工場スタッフの昼食に味噌汁を作って出していた際に、桐の大きな端材をまな板代わりに使っていたところ、その使いやすさに気づきました。
何が良いかと言いますと、まず出し入れが軽くて楽です。
また包丁の受けが良く当たりが軽やかで、使った後も直ぐに乾き気持ちがいいのです。
それを見ていた訪問客が「私も欲しい」と言い、そこで初めてまな板として1枚作ったのが始まりです。
一度使ったら、やみつきになる使いやすさを是非お試しください。

寛延元年(1748年)創業の藤岡染工場(新潟県阿賀野市)で制作している手ぬぐいです。
260年もの歴史のあるこの染め工場では、ベテランの職人だけではなく若い職人さんも活躍しています。
「注ぎ染め」という手法で、型を彫るところから、染め、洗い、仕上げといった様々な工程を、すべて職人の手作業で制作しています。
長岡造形大学の学生が新潟をテーマにデザインした「おにぎり」や「米」「アルパカとニット」など、各種デザインの手拭いを揃えております。
日常で使っても違和感のない、現代風のデザインと歴史ある手拭いのコラボをお楽しみください。

もなかといえば、中にあんこが詰まっているものが一般的ですが、長命堂の「飴もなか」は、その名の通り水あめをもなかに閉じ込めた珍しい和菓子です。
原料に新潟県産もち米を使った皮に温めた水あめを流し込んで一昼夜置きます。
水あめが落ち着いたところで表と裏を合わせて完成です。
一口かめば、サクッとした皮の中から水あめがとろ〜り。
子供からお年寄りまで幅広い世代に愛されるロングセラー商品です。

みそ・しょうゆ蔵や酒蔵が立ち並ぶ摂田屋(せったや)にある老舗の星野本店で作られた味噌です。
新潟産の米と長岡市で栽培される旨味の多い大豆“こしじむすめ”をつかい、温度・湿度が管理された麹室でじっくりと熟成させました。
お湯に溶かすと米麹の米粒がふわっと漂い、ゆたかな香りが広がります。
経験豊富な蔵人が作る、米麹由来の甘みと大豆の旨味を引き出した人気の逸品です。

阿賀野市安田地区の名物「三角油揚」は、厳選した大豆で作り、三角に切り分けた専用の豆腐を油でじっくりと時間をかけて揚げています。
ふっくらと香ばしく揚がった油揚げは、大豆の旨味が中に閉じ込められています。
トースターなどで軽く焼いてお醤油をかけて食べると絶品の一皿に!
また煮物にすると、大豆の旨味がダシの役割をしてくれて美味しさが増します。
昔ながらの変わらぬ味が、今も多くの人達に愛されています。

新潟県内外のファンから親しまれる老舗菓子店「丸屋本店」の看板商品です。
沖縄産の純度の高い黒糖を生地と餡にたっぷり使っています。
新潟のお祭りのときに屋台などで売れれている“ぽっぽ焼き”をヒントに試行錯誤した末、完成しました。
丁寧に蒸し上げているので、もちもちした生地と黒糖ならではの風味の良さが魅力です。
電子レンジで軽く温めてからいただくのもおすすめです。
お茶だけでなくコーヒーにもよく合います。

全国菓子大博覧会栄誉大賞を受賞するなど、高い評価を得ている津南町の松屋。
和・洋菓子、パン、餅、赤飯など、幅広い商品を製造・販売しています。
中でも「山ぶどう羊羹」は津南土産としても人気の高い商品です。
国産の小豆をほんのり甘いあずきあんに仕立て、そこにヤマブドウエキスと干しぶどう、水あめなどを入れて作ります。
一口食べれば、上品でフルーティーな甘さが口中に広がる「山ぶどう羊羹」。
しっとりと滑らかな口どけの津南銘菓です。

妙高の伝統的な辛味調味料です。
地元妙高産の肉厚で大きな唐辛子に、糀・ゆず・塩を加え塩漬けにし、大寒の日に雪原の上にさらして細かく刻み、3年間じっくりと熟成させて作ります。
雪にさらすことで唐辛子の苦味とアクを雪が吸い取り、辛味がまろやかになります。
三年目の冬に樽ごと野外に置き「寒ざらし」することで味を引きしめ、ようやく完成します。
辛さだけでなく旨味もあり、味噌汁、納豆、うどん、そば、焼き鳥、ステーキ、餃子など色々な料理に合います。

妙高山を望む南越後ふるさと振興の職員が、真心込めてすべて無添加で手作りしました。
地元で受け継がれた昔ながらのハリハリ漬けの伝統を守り、今も変わらぬ美味しさを提供しています。
ふっくらと戻した切り干し大根、やや太めに千切りにした人参、昆布、するめ、地元で「赤こしょう」と呼ぶ赤唐辛子を加え、自慢のタレに漬け込んでから、一週間毎日かき混ぜることで味が馴染み美味しさが増しています。
歯ごたえのある豊かな風味をお愉しみください。

「ミルクヨーカン」は、諏訪乳業の創業者・諏訪菊蔵氏が、 育ち盛りの子どもたちのために作ってくれた牛乳寒天が原点。
その後、跡を継いだ現社長が父親の「思い出の味」を再現しました。
牛乳、砂糖、寒天だけでできたシンプルな甘味。
優しい味わいが、食べた人の心までもふんわり 包みこんでくれるよう。
つるつるプルンの食感と、ひんやり優しい甘みにうっとりする人気のデザートです。

車麩の原料である小麦粉に水を加え、かき混ぜて粘りを強くしてグルテンを作ります。
職人が手作業でグルテンを一本一本棒に巻き付けていき、オーブンに入れて焙煎し、その上からまた生地を巻き付け、この作業を4回繰り返します。
弱火で焼いているので(白焼)質が緻密で、すき焼き・肉鍋など味付けの濃いものに最適です。
膨張剤をはじめ、一切の添加物を使っていないので、赤ちゃんの離乳食からお年寄りの食事まで、安心してお使いいただける自慢の逸品です。

前年に収穫し冷凍保存しておいた山古志や魚沼のふきのとうを細かく刻み、地元の白味噌と合わせました。
天然のふきのとうの香りとほろ苦さ、白いご飯がどんどん進む、春を感じる一品です。
和食だけでなくパスタやピザにもよく合います。
お酒の肴にもどうぞ。

イチゴ味だけど「もも太郎」?
お祭りの屋台のかき氷が原型といわれています。
桃の形をした木型に氷を詰め、シロップをかけて売られていたことが「もも太郎」の名前の由来です。
不純物を取り除きながら48時間かけて作る極めて純粋な氷。
この純氷を砕いてシロップと混ぜ、型にいれて再び凍らせて出来上がり。
愛されて70余年、新潟の夏にかかせない氷菓です。

金平糖を小さくしたような形が可愛らしい「ゆか里」は、新潟市で一番古いお菓子といわれています。
ぽこぽことしたツノが特徴的なゆか里の中身は小さなあられ。
回転する大きな釜にあられを入れて、少しずつ砂糖蜜をかけていき、形になってきたら柚子やしそなどの味と色を付けていきます。
器に入れて熱湯を注ぐと砂糖蜜が溶けていき、あられがふわり。
優しい甘味と香りが心を和ませます。
炭酸や焼酎、アイスやヨーグルトのトッピングにもよく合います。

米どころ新潟が生んだ郷土の名産品。
香り豊かでこしがあり、もっちりとしたよもぎ生地に上品な甘さのあんこを包んだ、新潟県民が愛して止まない和のスイーツです。
つぶあん、こしあんからお選びください。

雪の下で美味しく完熟する雪下にんじんで作る贅沢にんじんジュースです。
豪雪地で知られる津南町や十日町で、雪が降る前に畑で育てた人参を植えたまま冬を越させて、3月末頃から残った雪を取り除きながら収穫されます。
雪の下で越冬した人参は、甘みを増し青臭さがなくマイルドな味に。
栄養満点な人参ジュースを毎日の朝食に。

新潟の美味しい食がギッシリ!
餅屋が造る和菓子です。原料米は、新潟県産わたぼうしを使用し杵つきにて仕上げており、こしのある食べ応えと、甘みを控えた自家製あんを使用し、上品な和菓子に仕上げました。
甘みを控えた自家製あん

米どころ新潟の中でも最高級といわれる魚沼産コシヒカリ。
美味しさの秘密は、豪雪がもたらすミネラル豊富な雪解け水と、昼夜の寒暖差にあります。
ふっくらと炊きあがり、口に含んだときに感じる独特の甘さ、そして一粒毎にしっかりと弾力ある粘りが特徴です。
風土と情熱が作り上げたコシヒカリのトップブランドをご賞味あれ。

そばの美味しさを極限まで引き出す秘伝の石臼製粉で、伝統のふのりと栄養価の高い厳選した玄そばを絶妙な配合で練り込みました。
生そばに負けない豊かな風味と独自のコシ、ツルンと滑り落ちるようなのどごしが自慢です。
全てにおいて、妥協しない製品作りが美味しいそばを仕上げます。
新潟ご当地グルメ『へぎそば』。ふるさとの味わい深いそばを是非堪能ください。

「名物 栃尾のジャンボ油揚げ」といえばコレ!
ふんわり大豆の香りがひろがりる美味しい油揚げ。
豆撰が創業以来こだわり続ける豆は、有機肥料で育てられた新潟県産エンレイ大豆。
300年続く伝統の味。
2度揚げ製法で、外はカリッと中はふわっとした食感はまさに新潟が全国に誇るご当地グルメです。
刻みねぎとしょうがをのせしょうゆをかけて、間に納豆やネギ味噌、チーズなどを挟んでもグッド!

明治35年創業のお麩製造業の宮村製麸所。
生地作りから焼き付けまで、熟練した職人が仕上げております。
お麩はタンパク質のほか、ミネラルお豊富で低カロリーで、お肉の代わりにも人気の食材です。
おしぶは麸の中でも特にグルテンが多く、つるつるとした舌触りや口の中に含んだときに食感を満喫できます。
煮崩れしにくいので煮込み料理の具材にどうぞ。
また水に戻さなくてもそのまま調理できるのも魅力です。
いざというときの非常食にもおすすめです。

新潟県産エンレイ大豆のみを使い、奥只見の軟水を使用し、消泡剤や化学的な添加物を一切使用せず、濃い豆乳に海洋深水にがりだけで凝固させたお豆腐です。
冷蔵庫にひとるあると、ササッと食卓に華を添える名脇役をこだわって仕上げたおとうふで。
このお豆腐でないとだめと指名買いのお客様急上昇。
スタッフにも人気の商品です。

「えご草」という海藻を煮溶かして作る郷土料理です。
独特の弾力と歯ざわりが魅力で、ミネラルやヨウ素、食物繊維をたっぷり含んでいます。
もともと新潟では、冠婚葬祭やお祭りなど、ハレの日に欠かせない郷土料理として親しまれてきましたが、最近ではミネラルたっぷりの海藻食品として注目を集めています。
酢味噌につけて箸休めや酒の肴にもぴったりです。

戦国武将・上杉謙信のゆかりの地である上越では、川中島の合戦前に将兵に餅を振る舞った故事にまつわり、11月30日の未明から12月1日にかけてあんころ餅を食べる風習が残っています。
かなざわ総本舗でも謙信の故事にちなんで「出陣餅」を発売し、今では上越土産の定番となっています。
地元の契約農家で栽培された餅米と天然のよもぎをつかい、滑らかで舌触りのよいよもぎ餅に仕上げ、こだわりのきな粉と黒蜜を添えました。
ひと口頬張れば、よもぎと香ばしいきな粉の風味が広がります。

国の名勝天然記念物に指定されている村上市の笹川流れ。
美しい海岸沿いにたたずむ「笹川流れ塩工房」では、海水を使った昔ながらの製法で天然塩を作っています。
この塩を使った「やなぎカレイせんべい」は、寝屋漁港で水揚げされたヤナギカレイの中でも小ぶりなものに笹川流れの塩を振り、天然干しでカラカラにし、軽く焼いてパリパリ食感に仕上げたものです。
カルシウムたっぷりの美味しいおやつとしても、酒の肴として、人気の一品です。

糸魚川の老舗である一印かまぼこ屋のめぎすつみれだんごです。
地元糸魚川産のめぎすは淡白ながら脂が乗っていて旨味たっぷりです。
そのめぎすを新鮮なうちにほぼ全ての工程を手作業で行い丁寧に作りました。
そのままでも召し上がれますが、焼いたり、揚げたり、汁物の具にすれば、さらに豊かな風味が広がります。

‘ふわふわ’と‘しっとり’の絶妙な食感が人気のしばうま本舗のカステラ。
定番のはちみつカステラの他、新潟の特産品を生地に練り込んだご当地カステラが話題を呼んでいます。
地元の契約養鶏場の新鮮な卵をつかった滑らかできめ細かい生地を型に流し込み、オーブンで丁寧に焼き上げます。
甘さ控えめで、女性を中心に人気の高い優しい風味のカステラです。

海岸が無く、積雪が多い小千谷地域では正月のごちそうや贈答品として鮭が珍重されてきました。
江戸時代の廻船問屋を前身とする魚沼冷蔵は、これまでに培ってきた塩蔵や冷凍・冷蔵技術を活かした商品作りをしています。
サーモン小切焼は、ひと口大にカットしたチリ産の最高級サーモンを味付けし、ふっくらと焼き上げてから真空パックしました。
そのまますぐに召し上がれます。
お弁当にも便利です。

新潟の郷土料理「のっぺ」。
里芋などの野菜の煮物で、正月や人の集まる時などによく食べられます。
使う材料、材料の切り方、味付けなど、家庭によって作り方は色々なふるさとの味わい。
温かくても冷たくても、とてもおいしい料理です。

珍味「鯛の子印 魚卵塩辛」で知られる田塚屋の人気商品「うにくらげ」です。
地元の酒蔵が作る銘酒の酒粕と、いったん焼酎で寝かせたウニ、塩抜きしたクラゲを合わせます。
濃厚なウニの味わいとクラゲの食感を愉しめます。
温かいご飯にも、酒の肴にもぴったり。
ほんのり甘い風味が口中に広がります。
また兄弟商品の「魚卵塩辛 100g 685円」と「うに魚卵 100g 738円」も同様にお薦めです。
珍味の名店が手塩にかけた美味しさをぜひお愉しみください。

魚沼や長岡地域で古くから栽培されてきた大ぶりで肉厚の唐辛子「かぐら南蛮」。
ごつごつとした見た目が神楽面に似ていることが由来とされています。
このかぐら南蛮を新鮮なうちにみじん切りし、手作りの熟成味噌と酒、みりんを混ぜ合わせ、沸騰寸前の温度で撹拌しながら、3日かけて煮詰めました。
爽やかな辛さの「青」と奥深い辛さの「赤」の2種類ございます。
炊きたてご飯やおにぎり、冷奴やもろきゅう、麺類や鍋物の薬味にもおすすめです。

越後村上の酒の肴、村上市は鮭のまち。
三面川に上る鮭は江戸時代には村上藩の財政を支えた貴重な資材であり、鮭を余すことなく食べる料理法が今に伝わっています。
酒びたしに使う酒は脂が少ない雄鮭のみ。
塩引き鮭をさらに半年月日をかけて寒風にさらすことで、生鮭にはない旨味と風味を堪能できます。
日本酒やみりんにをふりかけて数分なじませてからいただくのがおすすめです。
また、日本酒に浸しながら少しずつ味わうのも粋な食べかたです。
日本酒のお供におすすめです。

「柿の種」という名の米菓は数々ありますが、正真正銘の元祖は長岡市にある浪花屋製菓の柿の種です。
創業者の妻が小判型のあられの金型を誤って踏みつけ、歪んでしまったアクシデントから生まれたという逸話を持つ元祖・柿の種。
国産のもち米をつかい、精米から蒸し、製餅、整形や焼き上げ、味付けなど、冷蔵や感想の工程を挟みながら、完成まで最低でも4日はかかるという実はとても手のこんだ米菓です。
コクのある醤油に唐辛子を利かせた元祖・柿の種は、ビールのつまみやお茶請け、おやつにぴったり。
もうすぐ100年を迎えるロングセラー商品です。

通常のヨーグルトは脱脂粉乳を主原料に作られますが、脱脂粉乳では生乳の持つビタミンが失われてしまいます。
ヤスダのドリンクヨーグルトの原料は生乳100%。鮮度にもこだわり、主に近隣の酪農家で搾乳された新鮮な生乳を朝一番で工場へ運びすばやく加工し、発酵・熟成を経て、翌日には出荷されます。
このシンプルな製法こそが、他にはないまろやかなコクのあるヨーグルトを生み出しています。
添加物を一切つかわず自然な美味しさにこだわったヨーグルトは、良質なタンパク質やビタミン、カルシウムも豊富。
毎日飲みたくなる健康飲料です。